まとめ

今回の発表におきましては、まず があげられます。 現在の計算では、価電子帯のバンド・ミキシング効果は考慮していません。 これからはこの効果も取り入れ、発光・発振特性の偏光特性をも 含めた解析をおこないたいとおもいます。

次に、 があげられます。 今後は、温度を変化させてキャリアの流れ込みの様子を さらに深く追求したいとおもいます。

最後に、 を紹介いたしました。 今後は、ソリッド・イマージョン・レンズなどの 他のレンズと組み合わせて、更に高空間分解能で 使いやすい顕微鏡システムを構築してゆきたいと 考えています。

ありがとうございました。