共焦点レーザー顕微鏡をもちいた上部イメージ測定

こちらは同じく共焦点レーザー顕微鏡を用いて、 低温(T=4.7K)においてリッジ構造のTop-Viewを観測したものです。

先ほどと同じように、QWRの発光が強いポジションでは、Side-QWの 発光が弱いという相関関係が得られています。

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